コーキング工事|稲沢市の外壁塗装・屋根塗装・各種リフォーム工事は地元密着のRGHomeへ

コーキング工事

コーキング工事

WORRIESこんなお悩みありませんか

シーリング材が劣化してできた隙間をそのままにしておくと、外壁材の劣化を早めたり外壁材の内側に雨水が侵入してしまったりする可能性があります。
そのため、以下のような症状や悩みがある場合はコーキング工事をおすすめします。
悩み
  • 「外壁の隙間から雨水が侵入している」
  • 「シーリング材の劣化が気になる」
  • 「外壁の隙間が目立っている」
  • 「シーリング材が剥がれて隙間ができている」
上記のような問題が発生した際は、弊社にお気軽にご相談ください。お客様のお悩みや問題を現場でしっかりと確認してから、改善したい問題や希望に合わせて適切なコーキング工事をご提案させていただきます。

また、ヒアリングから施工まで一貫して弊社のスタッフが対応させていただきますので安心して愛知県稲沢市のRGHomeにお任せください。

KINDSコーキングの種類

コーキングには以下の種類があります。
  • シリコン
  • 変成シリコン
  • ウレタン
  • アクリル
  • ポリサルファイド
それぞれの特徴が異なるため、違いを理解しておきましょう。
水滴
  • シリコン
    シリコン
    シリコンは広範囲の温度に対応し、耐候性や耐熱性に優れたコーキング材です。

    また、耐水性も高く、さまざまな状況下での使用に適しています。このため、シリコンコーキングは外壁だけでなく、建物のさまざまな部位で使用されることが多いです。
  • 変成シリコン
    変成シリコン
    変性シリコンとはシリコンと他の樹脂を組み合わせたコーキング材で、耐候性や耐熱性に優れています。塗装との相性も良く、仕上がりの美しさが持続することも特徴です。

    このような特徴があるため、変成シリコンコーキングは耐候性を重視したい条件時の使用に適しています。
  • ウレタン
    ウレタン
    ウレタンは柔軟性に優れ、建物の動きに対応しやすいコーキング材です。

    耐久性も高く長期間の使用に適しています。このため、ウレタンコーキングは建物の動きが大きい箇所や、構造上の柔軟性が求められる場合に最適です。
  • アクリル
    アクリル
    アクリルは乾燥後に塗装が可能で、広い用途に対応できるコーキング材です。また、耐久性や耐候性も優れており、多くの場面で活躍します。

    このような特徴があるため、アクリルコーキングは塗装との密着性が重要な場合に適した素材です。
  • ポリサルファイド
    ポリサルファイド
    ポリサルファイドは高い耐候性や耐熱性を持ち、長期間使用可能なコーキング材です。また、耐薬品性や耐油性も高く、特殊な環境下でも使用できます。

    このような特徴があるため、ポリサルファイドコーキングは、過酷な条件下での使用が予想される場合に最適です。

MERITコーキングのメリット

コーキング工事のメリットは以下の2つです。
  • 気密性を高め、雨水の侵入を防ぐ
  • 外壁の隙間に注入することでサイディングボード間の衝撃吸収
上記のメリットについてご紹介します。
  • 気密性を高め、雨水の侵入を防ぐ
    気密性を高め、雨水の侵入を防ぐ
    気密性を高め、雨水の侵入を防ぐ
    コーキング工事で外壁の隙間を埋めることで、雨水の侵入を防止し建物の劣化を防ぎます。このため、長期的な修繕コストの削減が可能です。
  • 外壁の隙間に注入することでサイディングボード間の衝撃吸収
    外壁の隙間に注入することでサイディングボード間の衝撃吸収
    外壁の隙間に注入することでサイディングボード間の衝撃吸収
    コーキング材が外壁の隙間を埋めることで、サイディングボード間の衝撃を吸収し、外壁の劣化を防止します。このため、建物全体の耐久性を向上させることが可能です。

FLOWコーキング工事の流れ

コーキング工事の流れは以下のとおりです。
  • お客さまと打ち合わせをさせていただき、お悩みや問題点を詳しく聞き取る
  • 実際に現場を訪問して打ち合わせでお聞きした内容を確認する
  • 調査した内容をもとに適切なコーキング工事方法を検討し、お見積もりを作成する
  • お客さまの了承を得たうえで契約を締結する
  • 既存のシーリング材を取り除いて施工箇所を掃除し、養生をする
  • シーリング材がきちんと密着するための下地処理としてプライマー塗布する
  • コーキングガンという道具を使って、シーリング材を隙間に充填する
  • 充填したシーリング材をヘラで押さえて圧着させ、表面を整える
  • 完成
  • 施工箇所をお客様に確認してもらう
  • 問題が発生した場合はアフターフォローを行う
流れ
疑問点がある方は、お問い合わせや打ち合わせなどの際にお気軽にご質問ください。
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